幕末の戦火から高松を救ったとされる松平頼該(よりかね)公(1809~68年)の第150遠忌大法要(法華宗四国教区主催)が14日、高松市玉藻町の玉藻公園披雲閣で営まれ、参列した約485人が「左近さん」と…