内子町五十崎出身・上岡美平 11月から没後80年記念展 現存のアトリエ、会場に 愛媛新聞 2017年10月9日 内子町五十崎出身・上岡美平 11月から没後80年記念展 現存のアトリエ、会場に2017-10-09T16:50:00+09:00 愛媛ニュース 日中戦争開戦直後の1937年9月、27歳で戦死した愛媛県内子町五十崎出身の洋画家、上岡美平(うえおか・みへい、本名・巳平)の没後80年記念展示会が11月3日~12月3日、同町五十崎の古民家などで開かれる。古民家には美平のアトリエが残っており、アトリエが初めて会場となる予定。関係者は「若い画家がなぜ戦場で死ななければならなかったか考えてほしい」と願っている。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)