松山城天守、鬼瓦原寸図 今治・菊間の山内さん方発見 時期の特定は困難 愛媛新聞 2018年1月9日 松山城天守、鬼瓦原寸図 今治・菊間の山内さん方発見 時期の特定は困難2018-01-09T16:50:00+09:00 愛媛ニュース 江戸期以前の天守が残る「現存12天守」の一つ松山城天守閣の鬼瓦原寸図が愛媛県今治市菊間町浜の無職山内幹紀さん(67)方で見つかった。時代不明だが山内さんの祖父で菊間瓦の鬼師だった平四郎さん(1885~1967年)のものとみられ、山内さんは「祖父から松山城や宮家の瓦を作ったと聞いたが、まさか本当だったとは」と驚いている。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)