来年4月に開幕する瀬戸内国際芸術祭2019に向け、芸術祭の担い手を育てる「瀬戸内フラム塾『地域型芸術祭のつくられ方』」が21日、高松市サンポートの高松シンボルタワー展示場でスタートした。