済美高と新田高生、力作の絵馬と書を奉納 松山・履脱天満宮 愛媛新聞 2017年2月5日 済美高と新田高生、力作の絵馬と書を奉納 松山・履脱天満宮2017-02-05T08:37:00+09:00 愛媛ニュース 学問の神様の菅原道真を祭る松山市久保田町の履脱(くつぬぎ)天満宮の例大祭が4日から始まり、市内の高校生が絵馬と書を奉納した。5日まで。 同天満宮は道真が九州の太宰府に左遷される途中にしけに遭い、履物を脱いで休んだ場所とされ、999年に神社が創立されたと伝わる。 4日は学業成就や五穀豊穣(ほうじょう)などを祈願する大勢の住民らが参拝。済美高美術科の生徒が描いた絵馬(縦90センチ、横180センチ)と、新田高書道部が制作した書(縦70センチ、横136センチ)が拝殿に飾られた。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)