独創的な抽象表現 善通寺の洋画家が個展 高松・19日まで
高松市紺屋町の市美術館市民ギャラリーで、善通寺市の洋画家、日和佐一正(67)の個展が開かれている。
さだまさし×大沢たかお 歌とトークお届け 23日・高松でチャリティーイベント
シンガー・ソングライターのさだまさしが立ち上げた「風に立つライオン基金」のチャリティーイベントが23日、高松市玉藻町のレクザムホールで開かれる。
ガソリン価格3週連続下げ 県内は130円60銭
経済産業省資源エネルギー庁が15日に発表した13日時点のレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格は、6日の前回調査より10銭安い130円80銭だった…
6次産業化ヒント探る 高松で農商工フォーラム
農業の6次産業化や農商工連携の課題について学ぶフォーラムが15日、高松市の高松サンポート合同庁舎で行われ、参加した農家や加工業者らはパネルディスカッションを通じ…
看護の人材不足解消へ魅力紹介 高松で就職フェア
人材不足が深刻な看護職への就職希望者を対象にした就職フェアが15日、高松市国分寺町の県看護協会看護研修センターであり、参加者は各医療施設などの特徴や勤務体制など…
県内新車販売10.6%増 新型車効果で登録車好調 1月
四国運輸局が15日発表した1月の新車販売台数は、前年同月比10・6%増の3666台となった。
若者の離職防止や働き方改革で連携 県などが対策会議
県内の行政、経済団体、労働組合の代表でつくる県雇用対策協議会が15日、高松市番町の県社会福祉総合センターであった。
中小、人手不足感強く 県中央会が労働実態調査 質、量とも過去最高水準
県内の中小企業のうち、直面している経営上の課題として「人材不足(質の不足)」を挙げる割合が48・7%、「労働力不足(量の不足)」が35・1%に上ることが、県中小…
四国新聞読者文芸年間賞 6部門30人決まる
四国新聞読者文芸の第48回年間賞が15日決まり、俳句など6部門で最優秀賞11点、優秀賞19点の計30作品が選ばれた。
2月16日付・「一つの中国」
「三民主義で中国統一を」。