光る汗、熱い声援/四国地方が梅雨明け
高松地方気象台は18日、四国地方が梅雨明けしたとみられると発表した。
高松に「アジア村」開村/瀬戸内国際芸術祭
「瀬戸内国際芸術祭2016」の夏会期が開幕した18日、香川県高松市のシンボルタワー周辺にはアジアの文化や食を紹介する「瀬戸内アジア村」が出現。
本島に秋会期の案内所オープン/瀬戸内国際芸術祭
瀬戸芸秋会期(10月8日~11月6日)の会場の一つとなる香川県丸亀市本島の本島パークセンターには18日、ひと足早く案内所がオープンした。
土庄・石積み「しし垣」出現/瀬戸内国際芸術祭
土庄町肥土山地区にはイノシシやシカなどから農作物を守る「しし垣」をモチーフにしたモニュメントがお目見えした。
夏会期開幕、アートの島々熱気/瀬戸内国際芸術祭
瀬戸内海の島々を舞台にした現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭2016」(同実行委主催)の夏会期が18日、開幕した。
7月19日付・子どもたちの見る先は
取材で涙を我慢することになるとは思わなかった。
水難事故防止へ看板設置/東かがわ署が山田海岸で
香川県東かがわ市馬篠の山田海岸で6月、レジャー中の男性が亡くなった水難事故を受けて、東かがわ署は「海の日」の18日、事故防止に向けた啓発用看板を設置した。
多摩美大の建畠学長、美術学ぶ心構え講演/23日
香川短期大学(石川浩学長)は23日、宇多津町の同大2階講義室で、多摩美術大学学長で詩人の建畠晢さんを招いて講演会を開催する。
アンケートでみるうどん県民の「素顔」(22)<余暇>編 コンサート 「年に1回以上」4人に1人
コンサートやライブを聴きに出掛ける回数は、男性よりも女性の方が多いことが四国新聞社の県民アンケートで明らかになった。
豊かな海を次世代へ/県内で多彩な催し企画
古里の豊かな海を次の世代へ引き継ごうと、日本財団や国交省が推進する「海と日本プロジェクト」が全国各地で展開されている。