育てた稲穂黄金色 児童ら150人稲刈り 松山・道後地区 愛媛新聞 2017年10月11日 育てた稲穂黄金色 児童ら150人稲刈り 松山・道後地区2017-10-11T12:22:00+09:00 愛媛ニュース 米づくりの過程を学んでいる愛媛県松山市の道後、湯築両小学校の児童ら約150人が8日、同市宿野町の水田で6月に植えたもち米を鎌を使って収穫した。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)