熱々じゃこ天に笑顔、6年生が調理体験 松山・双葉小 愛媛新聞 2017年2月21日 熱々じゃこ天に笑顔、6年生が調理体験 松山・双葉小2017-02-21T11:10:00+09:00 愛媛ニュース 魚食の普及に向けて、愛媛県は20日、松山市土居田町の双葉小学校で、愛媛を代表する郷土料理の一つ「じゃこ天」の調理体験授業を行い、6年生約100人がじゃこ天の材料や栄養価を学び、出来たてを味わった。 講師に料理研究家の中村和憲さんや上灘漁協(伊予市)、渦浦漁協(今治市)の女性部メンバーを招き、児童はじゃこ天のほか、たい飯をすり身で包んで揚げた「じゃこてんライスボール」などを作った。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)