松山・浅海小6年生がソメイヨシノ植樹 再会の目印に 愛媛新聞 2017年2月25日 松山・浅海小6年生がソメイヨシノ植樹 再会の目印に2017-02-25T17:01:00+09:00 愛媛ニュース 卒業前の思い出づくりや大人になってからの再会の目印にしようと、愛媛県松山市浅海本谷の浅海小学校の6年生5人が25日、地元の名石山(297メートル)の登山道に、ソメイヨシノの苗木を記念植樹した。 同校は山のふもとに位置し、校歌にも「名石の峰にのぼる日(太陽)の雄々しき姿仰ぎつつ」とあることから毎年、片道約1時間半かけ卒業登山を実施。住民でつくる「名石山を守る会」の協力で、頂上や県道に接する登山道にさまざまな品種の桜を植えている。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)