生誕1250年、空海に思い 2023年へお守り腕輪 総本山善通寺
弘法大師空海の生誕の地として知られる善通寺市善通寺町の総本山善通寺(樫原禅澄法主)は、2023年の空海誕生1250年を記念したお守り腕輪を販売している。
命のアート生き生きと 塔さんの詩テーマに作品 善通寺東・西中ボランティアクラブ
善通寺市の東、西中学校合同のボランティアクラブの取り組みを紹介する作品展が、同市文京町の市美術館で開かれている。
中庭(三本松高)8強 JOCフェンシング女子サーブル
フェンシングのJOCジュニアオリンピックカップは11日、東京・駒沢体育館で開幕してジュニア(20歳以下)の男女個人3種目を行った。
訪日客おもてなし拡大 着付け講座や翻訳サービス ニーズ多様化に対応
外国人観光客を“おもてなし”するビジネスが広がっている。
晴れの日が多い 四国の1カ月予報
高松地方気象台は11日、四国地方の向こう1カ月の予報を発表した。
県、早期の異常発見に注力 さぬき市で鳥インフル
さぬき市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの検出を受け、県は県内の養鶏場での早期の異常発見や衛生管理に一層注力する。
業者、落胆の色濃く さぬき市で鳥インフル
さぬき市の養鶏場で鳥インフルエンザの感染が確定した11日、県内で食用、採卵用に鶏を飼育する業者の間には落胆の色が濃くにじんだ。
「ここで食い止める」 さぬき市で鳥インフル 県職員ら、夜を徹し殺処分
やはり陽性か―。
2種類の結果に違い 遺伝子検査、異例の再実施 専門家、ノウハウ共有を
さぬき市の鳥インフルエンザで、県が当初、10日夜にも結果を公表予定だった遺伝子検査が11日に再実施される事態となった。
「対策どこまで」苦悩も 窓なし鶏舎、消毒の徹底… 県内業者に危機感 さぬき市で鳥インフル
全国上位の養鶏県・香川にとって、鳥インフルエンザは畜産業の屋台骨を揺るがしかねない脅威だ。