「エコ次亜」設備稼働 松山 全国初、下水処理に使用 ごみ焼却灰浸出水から消毒剤 愛媛新聞 2017年4月22日 「エコ次亜」設備稼働 松山 全国初、下水処理に使用 ごみ焼却灰浸出水から消毒剤2017-04-22T10:00:00+09:00 愛媛ニュース 家庭ごみの最終処分場から出た水に含まれる塩類を消毒剤「エコ次亜(次亜塩素酸ナトリウム)」としてリサイクルする設備が愛媛県松山市食場町の市横谷埋立センターで本格稼働し、開所式が21日あった。消毒剤は西部浄化センター(同市南吉田町)で下水処理に使用され、市によると全国初の取り組み。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)