四国のツキノワグマ守れ 愛媛に保護団体支部発足 広葉樹再生活動へ 愛媛新聞 2018年1月15日 四国のツキノワグマ守れ 愛媛に保護団体支部発足 広葉樹再生活動へ2018-01-15T13:23:00+09:00 愛媛ニュース 森林で木の実などを食べて暮らすツキノワグマ。愛媛では約45年間確実な生息記録がなく、四国でも高知、徳島両県境の剣山系に十数頭が確認されるのみで絶滅が危ぶまれる。愛媛ではこのほど全国的な保護団体の支部が立ち上がり、クマなど大型野生動物がすめる広葉樹の森の再生を目指している。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)