地域史の証人、14日に一挙公開 松野・目黒山形資料修復完了 愛媛新聞 2017年5月11日 地域史の証人、14日に一挙公開 松野・目黒山形資料修復完了2017-05-11T09:32:00+09:00 愛媛ニュース 愛媛県宇和島、吉田両藩の境界争いの裁判で使われた国重要文化財(重文)「目黒山形関係資料」(松野町目黒の建徳寺所有)の修復がこのほど完了。松野町教育委員会は14日、重文指定10周年の記念講演会を開き、主要な古文書を公開展示する。町教委の担当者は「主な資料が一度に見られる機会。講演会と合わせ見識を深めてほしい」と話している。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)