松野・JR松丸駅 県立専門校生 特産品使いベンチ9基贈る 手作りベンチ ヒノキの香り 愛媛新聞 2017年3月1日 松野・JR松丸駅 県立専門校生 特産品使いベンチ9基贈る 手作りベンチ ヒノキの香り2017-03-01T12:13:00+09:00 愛媛ニュース 南予特産のヒノキのぬくもりに触れてもらおうと、愛媛県立宇和島高等技術専門校(宇和島市柿原)の訓練生がヒノキ製のベンチなどを作製し27日、松野町松丸のJR松丸駅に設置した。 県南予地方局による南予産ヒノキの利用促進を図る事業の一環。JR松丸駅構内にある森の国ぽっぽ温泉が開設15周年を迎えることから同駅に贈った。同校木工クラフト科の10~60代の訓練生14人が長さ1.5メートルのベンチ9基を作製。松丸駅から見える山並みをモチーフにした高さ約80~100センチの背もたれも作った。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)