死亡事故多発 県警が注意報 松山、四国中央両市で3件相次ぐ 愛媛新聞 2017年12月30日 死亡事故多発 県警が注意報 松山、四国中央両市で3件相次ぐ2017-12-30T10:51:00+09:00 愛媛ニュース 25~28日に愛媛県の松山、四国中央両市で交通死亡事故が3件相次いだことを受け、県警交通部は29日、県内に交通死亡事故多発注意報を出した。31日までの3日間、パトカーの警戒走行や幹線道路での交通監視で、年末の交通安全県民運動(21~31日)の対策を強化する。 3件はいずれも歩行中や自転車乗車中の高齢者が死亡した。県警交通企画課は「慌ただしい時期だが、ドライバーはゆとりを持った運転を心掛けてほしい」と呼び掛けている。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)