泉貨紙づくり最盛期 鬼北で製作ピーク 伝統の手すき和紙 愛媛新聞 2018年1月24日 泉貨紙づくり最盛期 鬼北で製作ピーク 伝統の手すき和紙2018-01-24T17:06:00+09:00 愛媛ニュース 愛媛県鬼北町泉地区に17世紀中ごろから伝わる手すき和紙「泉貨紙」作りが最盛期を迎えている。同町小倉の作業場では、鬼北泉貨紙保存会の会員が冷たい水に手を入れ、黙々と紙すきに集中。作業は3月いっぱいまで続く。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)