番町小で東京五輪のマスコット投票 実際の投票用紙や投票箱を使って 愛媛新聞 2018年1月16日 番町小で東京五輪のマスコット投票 実際の投票用紙や投票箱を使って2018-01-16T19:34:00+09:00 愛媛ニュース 2020年東京五輪・パラリンピックのマスコットを決める投票が16日、愛媛県松山市二番町4丁目の番町小学校であった。5、6年生114人が、実際の投票用紙や投票箱を使って1票を投じ、クラスの候補を決めた。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)