離れた古墳、比べて知って 今治で企画展 出土品85点並ぶ 愛媛新聞 2017年10月14日 離れた古墳、比べて知って 今治で企画展 出土品85点並ぶ2017-10-14T08:00:00+09:00 愛媛ニュース 古墳時代初期(3世紀後半~末)に造られた妙見山古墳(愛媛県今治市大西町宮脇)と、4世紀初めの笠置峠古墳(西予市宇和町岩木)の二つの前方後円墳を比較し、当時の供養の様子をひもとく企画展が、今治市大西町宮脇の大西藤山歴史資料館で開かれている。11月26日まで。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)