伊予農高生が宮内家住宅の庭整備 地域のシンボル大切に 愛媛新聞 2017年4月14日 伊予農高生が宮内家住宅の庭整備 地域のシンボル大切に2017-04-14T08:00:00+09:00 愛媛ニュース 愛媛県伊予市郡中地区で地域のシンボルとして親しまれている江戸後期の町家「宮内家住宅」(同市灘町)で13日、伊予農業高校(下吾川)の生徒による中庭の整備が始まった。週2回ほどのペースで作業を進め、2017年度末までの完成を目指す。造園を学ぶ高校生の独創的なアイデアで庭園がどう再生されるか、住民らは大きな期待を寄せている。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)