耕作放棄地を使って作製 鬼北産エゴマ油 地域活性化へ 愛媛新聞 2017年5月17日 耕作放棄地を使って作製 鬼北産エゴマ油 地域活性化へ2017-05-17T08:00:00+09:00 愛媛ニュース 愛媛県鬼北地域の耕作放棄地を生かそうと、健康食品として注目されるエゴマを栽培し、種から搾った油を販売する取り組みが始まっている。推進する企業組合「森の風」(鬼北町小松)は高齢者でも収入を得られる環境を構築したい考えだ。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)