子規研究権威、故和田氏の蔵書公開 松山で20日から 文学・歴史計3.5万冊 愛媛新聞 2018年1月19日 子規研究権威、故和田氏の蔵書公開 松山で20日から 文学・歴史計3.5万冊2018-01-19T13:39:00+09:00 愛媛ニュース 俳人正岡子規研究の第一人者で、松山市立子規記念博物館の初代館長を務めた故和田茂樹氏(1911~2008年)の蔵書などを公開する図書スペース「湯の山文庫」が愛媛県松山市末町の宿泊施設「奥道後壱湯の守」に整備され、20日から一般公開される。文学や歴史関連資料も随時公開され、愛媛を代表する国文学者が生涯をかけて収集した資料が活用されることになった。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)