伊予市で菜の花満開、一面春色 5日・啓蟄 愛媛新聞 2017年3月5日 伊予市で菜の花満開、一面春色 5日・啓蟄2017-03-05T08:26:00+09:00 愛媛ニュース 5日は二十四節気の「啓蟄(けいちつ)」。冬眠していた虫たちが活動を始めるころとされる。 晴れ渡った4日、愛媛県伊予市双海町閏住(うるすみ)地区では、住民が丹精した菜の花が満開となった。一面に広がる黄色いじゅうたんでは、テントウムシが茎を上り下りするなどせわしなく動き回っていた。 5日は同地区周辺でつきたての餅や地元野菜を販売する「菜の花祭り」を開催する予定。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)