水道蛇口から異物の城北と久枝調理場再開 松山市教委 愛媛新聞 2017年2月7日 水道蛇口から異物の城北と久枝調理場再開 松山市教委2017-02-07T09:43:00+09:00 愛媛ニュース 愛媛県の松山市教育委員会は6日、水道の蛇口から異物が出て3日から調理を中止していた城北、久枝の両学校給食共同調理場(西長戸町)の給水配管の一部を取り換えるなどし、調理を再開したと発表した。 市教委保健体育課によると、5日に受水槽から各調理場までの配管の結合部のゴム製管(長さ約15センチ)を交換し、洗浄。異物混入がなくなったほか、3日に採取した水が飲料水として問題がないとの検査結果が出たため、再開した。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)