環境に優しい路面電車存続を 松山市でサミット 愛媛新聞 2018年1月15日 環境に優しい路面電車存続を 松山市でサミット2018-01-15T08:00:00+09:00 愛媛ニュース 環境に優しい路面電車の存続などを目指す「第13回全国路面電車サミット2018松山」(実行委員会主催)が14日、愛媛県松山市道後公園の子規記念博物館であった。全国の愛好団体関係者ら約130人が「幅広い財源確保に向けた国民合意づくりに全国で取り組む」などとする大会宣言を採択した。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)